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    北朝鮮有事メモ






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    News U.S.に関して思う事

    余命ブログでもNews U.S.の話題が出ていましたね。
    実は私も余命ブログの事はNews U.S.のコメント欄で知りました。
    2013年でしたでしょうか。まだ初代さんがいらっしゃった時です。

    その頃は、どこからどのように情報を得ればいいのか、まだよくわからなくて
    まとめサイトを頼りにしていました。
    そんな中でNews U.S.も見ていたのだと思います。
    ただ、他のまとめサイトとは少し違うなと思っていました。
    明らかに変だなと思ったのは、やはり、北朝鮮問題を扱っていないというのがわかった時ですね。

    「北朝鮮に触れないサイトがあってもいいじゃないか」という意見もあるようですが
    思考を止める方向へと誘導する意見だと思いますね。
    「有益な情報があればいい、見る人が判断すればいい」という意見もあります。
    これも的を得ているようで、そうではないと思います。
    背景を考えることは必要です。

    余命三年時事日記
    1604 2017/04/05アラカルト2

    .....営利個人ブログだし、プロバイダーもあっち系のまとめブログだから、いろいろとハンデがある。コメント欄に特徴があって、まあまあ頑張っているなと思うがね。

    余命ブログは言論ブログではなく、目的ブログです。
    余命さんのコメントと、News U.S.関連の投稿を掲載されている事を
    よく考えてみる必要があると思います。

    北朝鮮は利用できるものは同胞でも利用し、現在のトップは、自分が気に入らなければ
    身内であっても、残酷な処刑も平然とやってのける人物だという事を、忘れてはならないと思います。
    そして、人工衛星から見た半島の夜景は、一体何を物語っているのでしょうか。

    北朝鮮ミサイルメモ

    産経ニュース
    北朝鮮の弾道ミサイルはEEZ外の日本海に落下 菅義偉官房長官「断じて容認できず」

     菅義偉官房長官は5日午前、北朝鮮東岸から同日午前6時42分ごろ、弾道ミサイル1発が発射され、数十キロ飛翔し、日本の排他的経済水域(EEZ)外の日本海に落下したと発表した。船舶や航空機への被害は確認されていない。菅氏は「航空機や船舶の安全確保の観点から極めて問題のある行為であるとともに、安保理決議への明白な違反だ。北朝鮮による度重なる挑発行為を断じて容認できない」と非難し、北朝鮮に厳重に抗議したことを明かした。

     安倍晋三首相はミサイル発射を受け、▽情報収集・分析と国民への迅速・的確な情報提供▽航空機、船舶の安全確認徹底▽不測の事態に備えた万全の態勢-を指示した。政府は官邸危機管理センターに設置している官邸対策室で情報収集に当たる一方、関係省庁の局長級会議を開催し対応を協議した。


    産経ニュース
    北朝鮮が飛翔体発射 弾道ミサイルか 韓国軍が分析

     【ソウル=桜井紀雄】韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮は5日午前6時40分ごろ、東部、咸鏡南道(ハムギョンナムド)・新浦(シンポ)付近から飛翔(ひしょう)体1発を発射した。約60キロ飛行した。韓国軍は、弾道ミサイルとみて分析を進めている。

     北朝鮮は、韓国周辺で実施中の米韓合同軍事演習に強く反発しており、演習に対する対抗措置とみられる。6日から米国で行われるトランプ大統領と中国の習近平国家主席の初の首脳会談を牽制(けんせい)する狙いもありそうだ。

     新浦は、潜水艦の建設拠点として知られ、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の試射が行われてきた。今回はSLBMではないもよう。

     北朝鮮は3月22日に東部、元山(ウォンサン)付近から「ムスダン」級とみられる中距離弾道ミサイルを発射したが、失敗。同月6日には、北東部の東倉里(トンチャンリ)付近からスカッドERとみられる弾道ミサイル4発を発射し、うち3発を日本の排他的経済水域(EEZ)内に着弾させていた。







    雑感

    ニュースがほとんど入って来ない生活を2,3日でもすると
    元の生活に戻った時に情報整理で、てんやわんやしてしまいますね。

    そして、ほとんど情報が入って来なかった数日間
    私はたまたま運良く無事に過ごせただけかも知れないとも思いました。
    夜バズで青山さん山口さんが北朝鮮の脅威をかなり切実に語っておられましたね。
    昨夜、youtubeで眠い目を擦りながら見ていたのですが
    やはり、今日はもう消されてしまいました。
    いつ北朝鮮からミサイルがぶっ飛んできてもおかしくない状況なのですよね。
    そして渡邊哲也さんも北の脅威に関してツイートされていました。

    先日、Jアラートが現代版空襲警報で現代版防空壕はどうなるんだろうと
    ブログに書いたら、その答えを青山さんが仰っていました。
    地下鉄、地下街を核シェルターの代わりに使うとのこと。
    そんなのやったって、核なんかに対応できるのかって思う人もいるかもしれませんが
    何もやらないよりずっと生き延びる確率は上がります。

    私の住んでる地域は地下鉄も地下街もない田舎なので
    逆に狙われる確率は低いかなと思うのですが
    北のミサイルはポンコツだし、都心を狙ったつもりが田舎に飛んでくる可能性もあるので
    もしミサイルが飛んで来たらどうしようか・・・と具体的に考えたりもしています。

    もしかしたら、韓国の大統領選挙が行われるまでの
    ここ1か月が色々と動く時期かも知れないですね。
    駐韓国大使も戻されることになりました。邦人退避の為ですね。
    もう、こんな時期に半島や中国に旅行なんか行ったら本当にダメです。
    仕事で行ってる人やその家族も自主的に日本に帰ってきてください。

    韓国の大統領が親北派になってしまったら
    これまで効いていた抑止力が効かなくなってしまうとの事。
    だから、抑止力が効いているうちに出来る事はやっておく。
    韓国からの邦人退避も出来る事の内の一つですね。

    サンクトペテルブルグの地下鉄爆破もISを使った
    プーチンさんへの脅しですね。
    この辺りは今後、馬渕さんがお話されるのではないかと思います。

    私のブログをご覧いただいているみなさんも
    おそらく、私が追いかけている方々の言論はご覧になっていると思うのですが
    仰ってる事が現実になっていますよね。
    最初はエーッと思う事でも、暫くしたらその通りになっている。
    なんだか余命さんと同じようになってきているような気がします・・・。

    追い詰められる北朝鮮

    疑惑の総合商社=辻元清美 で色々と盛り上がっているようですが
    北朝鮮繋がりも取り沙汰されているようですね。

    北朝鮮は世界的にも追い詰められていて
    北朝鮮=悪 というイメージ作りが着々と進められているようです。
    BBCなどの海外メディアでも北朝鮮の話題が取り上げられているのは
    当ブログでも何度かお伝えしてきました。

    オバマ政権までのアメリカは、特亜三国VS日本という図式が都合が良かったのですが
    トランプ政権になってからは、方針が変わってしまったようで
    そのあたりの裏話的な事を↓こちらでお話されていますね。
    (43分25秒あたりから)



    そして、米下院でテロ支援再指定法案が可決したようです。

    共同通信
    米下院、テロ支援再指定法案可決 対北朝鮮で外交委

     【ワシントン共同】米下院外交委員会は29日、核・ミサイル開発を進める北朝鮮への圧力強化に向けて、国務省にテロ支援国家再指定を求める超党派の法案と大陸間弾道ミサイル(ICBM)開発を非難する決議などを可決した。北朝鮮抑止へ強硬路線を取るトランプ政権を後押しする。

     ロイス委員長は同日の委員会で「北朝鮮は制裁逃れのため、高度な工作を講じている」と非難し「手始めに制裁のより確実な履行を追求する」と訴えた。

     法案は北朝鮮が2008年にテロ支援国家指定を解除された後も、シリアに対し原子力施設建設を支援したほか、韓国政府の主張などに基づき再指定基準に達しているとした。


    日本は「アメリカが北朝鮮をテロ国家指定するなら支持する」と明言しています。

    共同通信 2017/3/15
    北朝鮮をテロ国家指定なら支持 首相ら米国務長官に伝達へ


    先日閣議決定されたテロ等準備罪は、国会に通して成立を待つだけ。
    日本とアメリカは連動していると言ってもいいくらいですね。


    また、こんなニュースが今日も報道されています。

    FNN
    北の制裁逃れか 偽のフィジー船籍約90隻

    フィジーの政府が認めていない、偽のフィジー船籍の船が、およそ90隻確認され、一部に北朝鮮が関与している疑いがあることがわかった。国連安保理の制裁委員会も、調査に乗り出している。
    国土交通省などによると、2017年1月、フィジー政府から日本の関係機関に対し、「フィジー政府として認めていないフィジー船籍の船が、89隻確認されている」という内容の報告があったという。
    フィジー政府は一部の船について、「北朝鮮と関連性がある」と指摘した。
    北朝鮮の船が、フィジー船籍を取れば、制裁を逃れて各国に寄港することが可能になる。
    一度に89隻もの偽の船籍の船が確認されたのは極めてまれで、国連安保理の制裁委員会は、一部が、北朝鮮の違法な制裁逃れの疑いもあるとして、調査を進めている。



    高須先生も、こんなことを言ってましたね。
    zakzak 夕刊フジ
    北再生のキーマンはキム・ハンソルさん 
    韓国の次期政権、日韓合意ひっくり返して「親北」にメリットあるの?


    金正恩の斬首があるかないかは別にして、北朝鮮という国家
    強いては朝鮮半島が追い詰められているのは、間違いないようです。
    そして、その次は中共なんでしょうね。

    ------------------------------------

    お知らせ
    3/31~4/2はお休みします

    ダヤン氏の年齢設定が怪しい

    余命さんから告発を宣告されている伏見氏のブログで
    最近特に頻繁に記事を上げているダヤン氏ですが
    若い頃は世界を飛び回る海運業に従事し
    脱サラ後、その経験を活かして、現在も世界を舞台に活躍する
    「ワイルドターキー」(バーボン:別名 米国産トウモロコシ酒)を愛する
    50代のナイスミドルという設定のようです。
    でも、時々あれ~?と思う事を書いているんですよね。

    例えば 【ダヤン氏寄稿】読者様への回答
    http://web.archive.org/web/20170317145411/http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/38b1339ef8c7ceef0f455f7b63d8f1f0
    この中で、「レッド・ツェッペリン」の事を「レッド・ゼッペリン」と書いています。
    日本では「レッド・ツェッペリン」と表記され、呼ばれてきました。
    レッド・ツェッペリン全盛期に青春時代を日本で過ごした人ならば
    例えその後、仕事で海外生活が長くて英語読みになっていたとしても
    日本人に対して紹介するときはツェッペリンと言うと思うんですがね。
    でも、まぁ、個人的な好みかも知れません。

    レッド・ツェッペリン wiki
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%B3

    あとは 【ダヤン氏寄稿】パククネの幻影④
    http://web.archive.org/web/20170323134339/http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/d607b3fdc939e978150aeaeb8fde89e4
    この中で、10代の高校生の頃の夢で、ベック・ボガート & アピスのデビューアルバムを買ったとあります。
    まぁ、夢の中の話という事なので、時期の設定もあやふやなのかもしれませんが
    このアルバムは1973年2月にリリースされているので、リリース後間もなく買ったのであれば
    ダヤン氏は60歳という事になります。
    ちなみにベック・ボガート & アピスの活動時期は1972-1974年の短期間です。
    解散してから曲を聴いて気に入って買ったのかも知れませんが。

    ベック・ボガート & アピス wiki
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%88_%26_%E3%82%A2%E3%83%94%E3%82%B9

    そして、その頃の中央線はオレンジ色だったとカッコ書きでワザワザ付け加えています。
    中央線のオレンジの車両は1957年から走っていて、10年前から車両交換が始まったようで
    8年前の2009年3月3日の時点でも2編成がまだ残っていたようです。
    ダヤン氏の設定年齢(50代)からして、60年前から8年前まで走っていた電車の色を
    「当時はオレンジ」(この場合の当時は40年以上前)とわざわざ誇張するでしょうか?
    40年前の色が赤など違う色だったらわかります。
    でも、まぁ、これも感覚の問題かもしれません。

    さよならオレンジ電車 JR中央線の象徴に終止符
    http://www.asahi.com/travel/rail/news/TKY200903030161.html


    最後に、一番あれ~?と思ったのが、文芸春秋の五木寛之と石原慎太郎の対談の話です。

    【ダヤン氏寄稿】石原慎太郎は朝鮮人である
    http://web.archive.org/web/20170307051034/http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/4db28114e0bad7d797670ab1c3b942ff
    この中で「私がサラリーマン時代に属した海運業界。そして、私が10代後半の頃に読んだ
    文芸春秋(月間誌)の五木寛之と石原慎太郎の対談。」と書いています。
    ダヤン氏は10代後半で文芸春秋の五木寛之と石原慎太郎の対談を読んだと言っています。
    (大事な事なので2回言いました)

    文藝春秋の五木寛之と石原慎太郎の「同年同月同日生まれの初対談」は1999年に発刊されています。
    仮に18歳の時に読んだとすれば1981年生まれで、現在は35、6歳です。
    ダヤン氏は設定では現在50代なんですよね???

    参考までに、昨年、文藝春秋の前社長の平尾隆弘氏が
    (おそらく)母校の茨木高校創立120周年の講演で
    五木寛之と石原慎太郎の対談時の様子を述べています。
    http://www.kyuukeikai.jp/?p=237

    同年同月同日生まれの初対談 「自力」か「他力」か
    五木寛之 石原慎太郎
    文芸春秋 77(6), 262-276, 1999-06
    http://ci.nii.ac.jp/naid/40003424670

    でも、まぁ、30代とするつもりが手が滑って10代となってしまったのかも知れません。

    だけど、これだけ、あれ~?と思う事があると、さすがにちょっと怪しいぞ?と思わざるを得ないですね。
    いぇ、これもあくまで私の個人的な感想です。

    ------------------------------------

    2017.03.30 追記
    T.K.さんのブログ 照千一隅 にて
    ダヤン氏の記事「石原慎太郎は朝鮮人である」を巡る疑惑について を記載されています。
    文藝春秋に掲載された「同年同月同日生まれの初対談」の内容と
    ダヤン氏の記事を比較された上で、深く考察されています。
    こちらもぜひご覧ください。

    アメリカの真の民度を問え!

    産経ニュース
    米慰安婦像の撤去訴訟、日系住民らの敗訴確定 日本政府の異例の対応も認められず

     米連邦最高裁判所は27日午前(日本時間同日夜)、米カリフォルニア州グレンデール市に設置された慰安婦像撤去をめぐる訴訟で、原告である地元の日本人たちが提出した上告審の請願を棄却した。これにより、原告敗訴が確定した。

     慰安婦像撤去訴訟は、現地在住の目良浩一氏と日系住民らで作るNPO法人「歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)」が2014年2月に提訴。地方自治体であるグレンデール市が像設置を通じて外交問題に関して立場を表明することは、外交における全権を連邦政府に付与した米国憲法に違反するとして、連邦地方裁判所に訴えた。しかし、地裁と高裁で訴えが退けられ、今年1月に最高裁に上告を求める請願書を提出していた。

     日本政府は2月、「原告の請求は認められるべきだ」との見解を表明した意見書を連邦最高裁に提出する異例の対応に乗り出していた。

     意見書は、慰安婦問題など歴史的な問題への米国の対応は、「日本との国家間交渉による確立した外交方針」によって一貫していると指摘。その上で「グレンデール市の慰安婦像は確立した外交方針への妨害であり、逸脱である」と主張していた。


    アメリカの司法汚鮮も相当酷い事が、また明るみになりました。
    もう、カリフォルニアだから仕方ないでは済まされないと思うのです。
    アメリカの為にも悪しき前例を作るべきではなかったのに
    国家間の外交方針を蔑ろにしたとも言える判断を、堂々とやってのけた訳ですよね。

    今回の日本政府の意見書は、原告の意志が通らない事も見越して提出していると
    私は勝手に思っています。
    一国の政府の真っ当な意見書が無視されたような形で、黙っているんでしょうかね。
    法律などの専門知識は私にはありませんが、アプローチの仕方は他にもあると思うのです。
    日本政府、外務省はアメリカの真の民度を問うべく、次なるアクションを起こすべきです。

    -------------------------------------

    昨日、家の人がTVを付けていたので、何気なく見ていたら
    報道番組で お花見を早くしたいのに寒くて桜が咲かない! なんて言ってました。

    ここ数年は、これまでに比べると1週間ほど桜の開花が早い事象が続いて
    首都圏では3月の内に桜が見頃を迎える年もあったり、それが当たり前のように報道されて
    その通りにならないと文句っぽい事を平気で公共の電波に乗せて言う。
    全国放送だという事を忘れて、自己中心的。
    メディアの頭の中が、そのまま表れている言動だと思いました。
    今更なんですけどね・・・。でも、もううんざりです。

    昭恵さんを知る

    総理夫人の昭恵さんについて、色々メディアやSNSなどでも言われていますが
    abemaTV公式チャンネルで、山口敬之氏の昭恵さんについてのお話が紹介されていました。
    これは、結構参考になるんじゃないかなと思います。


    辻元生コンメモ




    おめでとう!稀勢の里


    動画付きのツイートがあったのでお借りしました。

    26日の取り組みは2番ともTVで見ていたのですが、本当によく頑張ったと思います。
    最初の取り組みが終わった後、舞の海さんが、ここ10年向正面に座っていて
    こんなに凄い歓声は聞いたことがないと言ってましたね。
    TVからも会場が沸き返っている様子が、もの凄く伝わってきましたし
    稀勢の里もそれに応えるかのように、優勝決定戦も気迫の取り組みでした。

    家の人は、怪我を押して出場するのを見て
    「親方も相撲協会も何やっとんじゃ!こんなん休場させなアカン!」と怒っていたのですが
    優勝が決まると「良かった!ほんま良かった」とホっとした様子でした。
    25日の鶴竜との取り組みで、力が全然入っていなかったので余計に心配していたんですよね。

    TVでのお客さんのインタビューでも、心配する声がありました。
    心配の気持ちと頑張って欲しいという気持ちと両方あって
    どうしたらいいのかわからない という感じの人が多かったですね。

    でも、そんなみんなの不安を払いのけ、感動に変えた稀勢の里は本当に凄いです。
    22年振りの新横綱の優勝でもあります。いろんな意味で相撲史に残ると思います。
    本当に優勝おめでとうございます。
    そして、ゆっくりと治療に専念して来場所も元気な姿を見せて欲しいですね。
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