日本を貶める日本人の記事 (1/2)

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    伊藤和子の秋葉原への暴言

    やんさんからのとってもよくわかる資料提示です。
    人権屋弁護士の伊藤和子が秋葉原に対して
    どんな事をやってきたのかが、よくわかります。

    狙われる秋葉原
    人権活動家とJKビジネスを中心に

    ヒューリスティック(heuristic)、認知バイアス、錯覚

    AKB48のメンバーは48人
    →名前に「48」がある多人数のユニットのため48人のグループと思う人がいる

    オタクは低学歴でお金のないニート
    →根拠はなくても繰り返し主張することで、本当のことだと信じる人が出る

    日本の女子高生の30%が売春をしている。というのは間違いで13%いる。
    →大げさな数字を出した後に修正すると、修正された数字は正しいと思い込む人がいる


    このような形での、合計41ページのパワーポイント形式の資料です。
                  ↓↓↓↓↓
      狙われる秋葉原 人権活動家とJKビジネスを中心に

    JKビジネスの実態や、そこにどうして「秋葉原」が持ち込まれるのか
    といった事も、とてもわかりやすく解説されています。
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    日本を貶める日本人

    NHK
    安倍首相所感「和解の力」全文


    戦争は勝っても負けても心身共に傷つきます。
    負けた日本は苦しんできましたし、勝ったアメリカも苦しんでいました。
    負けたから悪いのでもなく、勝って正しいのでもないです。
    「戦後70年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たち日本人は、静かな誇りを感じながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。」
    かつて敵として戦ったアメリカの大統領と臨席した真珠湾にて
    日本国総理大臣がこの言葉を述べたのは非常に重い意味があると思います。

    「憎悪が憎悪を招く連鎖は、なくなろうとしない。
    寛容の心、和解の力を、世界はいま、いまこそ、必要としています。」
    これは、個人個人の心の内にも言える事だと思うのです。

    「戦争に負けた」事、「戦争に負けた人々」を「悪」としている風潮が
    残念ながら日本にはまだ残っています。自虐史観です。
    自虐史観に囚われて、日本を貶めている日本人がたくさんいます。
    これを克服するのが日本の課題でもあると思っています。

    日弁連の朝鮮人学校補助金交付支援

    日弁連の朝鮮人学校補助金交付支援


    検索してたら朝鮮新報がまとめページみたいになってたので魚拓取りました。
    とりあえず2015年分まで遡れます。

    記事内容は途中から会員のみ閲覧になっているので魚拓は取ってませんが
    タイトルと見出しだけでも内容が把握できるかと思います。

    魚拓はこちら
    http://archive.is/7IAJC


    元ページはこちら おそらく朝鮮学校補助金交付関連のニュースが入ると更新されると思います。
    http://chosonsinbo.com/jp/tag/subsidy/

    暗躍する国連女子差別撤廃委とフェミ人権屋弁護士

    暗躍する国連女子差別撤廃委とフェミ人権屋弁護士


    韓流研究室
    中国人委員主導の国連女子差別撤廃委員会が皇室典範にまで介入していた より

    皇室典範の見直しを 誰が国連に吹き込んだのか

    ⇒社民党や共産党の傘下にある日弁連の中の人権屋弁護士なのだ

      ●林陽子   ●伊藤和子


    >>詳しくはこちら

    反日国連委員 林陽子

    反日国連委員 林陽子


    テレビじゃ流さないニュース
    反日国連委員を任命するのは外務省だった!
    林陽子と繋がる、松井やより、クマラスワミ、しばき隊、日弁連



    続きはこちら

    カルト化からママを救う 対談 開沼博×村中璃子(後篇)

    カルト化からママを救う


    WEDGE Infinity
    WEDGE REPORT 4月21日
    放射能と子宮頸がんワクチン
    カルト化からママを救う
    対談 開沼博×村中璃子(後篇)

    Wedge編集部

    福島の被ばくと子宮頸がんワクチン。弊誌Wedgeが取り上げ続けてきたこの2つのテーマには似通った問題が潜んでいる。福島出身の社会学者、開沼博さんと、医師・ジャーナリストの村中璃子さんが、縦横無尽に語り尽くす。
    ※本記事は4月20日発売のWedge5月号の記事の一部です。

    ※前篇はこちら
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    不安に寄り添う怪しげな「支援者」 対談 開沼博×村中璃子(前篇)

    不安に寄り添う怪しげな「支援者」


    WEDGE Infinity
    WEDGE REPORT 4月20日
    放射能とワクチン
    不安に寄り添う怪しげな「支援者」
    対談 開沼博×村中璃子(前篇)

    Wedge編集部

    福島の被ばくと子宮頸がんワクチン。弊誌Wedgeが取り上げ続けてきたこの2つのテーマには似通った問題が潜んでいる。福島出身の社会学者、開沼博さんと、医師・ジャーナリストの村中璃子さんが、縦横無尽に語り尽くす。
    ※本記事は4月20日発売のWedge5月号の記事の一部です。
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    伊藤和子 VS 高橋史朗

    伊藤和子 VS 高橋史朗


    iRONNNA 高橋史朗
    「性奴隷」というプロパガンダ 慰安婦問題をめぐる法人いじめ
    『Voice』 2015年5月号
     シンポジウムに対する抗議デモ より

     ところで、期するところがあり、二年半前から在米占領文書研究のため、毎年二月、三月、五月、八月、九月、十二月に渡米(英)し、首都ワシントンD.C.の議会図書館・国立公文書館を研究拠点として、レンタカーで全米の九つの大学・研究施設と英サセックス大学を訪れ、その最新の研究成果の中間報告を拙著『日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと』(致知出版社)として出版したところ、十カ月足らずで、五刷二万五〇〇〇部発行した。その研究の傍ら、全米各地に設置された慰安婦碑・像(八カ所)のすべてを調査し、現地の関係者にヒアリングを行ない、車での走行距離は一万㎞を超えた。
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    IMADR 同和・沖縄・アイヌ 三者をつなぐ国際NGO

    IMADR 同和・沖縄・アイヌ 三者をつなぐ国際NGO


    示現舎  2015年11月27日 三品 純
    同和・沖縄・アイヌ 三者をつなぐ国際NGO「IMADR」とは? より

    差別禁止法を求める市民活動委員会設立総会

    示現舎は「同和」「在日」を中心に「沖縄」「アイヌ」といった問題を取材してきた。もうご承知の通り、これらの団体、問題は日本ではタブーをとされており、一般メディアで仮に擁護、啓発記事が掲載されたとしても、批判記事が大々的に報じられることは稀だ。

    そして現在、沖縄の普天間飛行場移設の他、アイヌ問題、またヘイトスピーチ規制が議論される中で、ある団体が横断的にこの問題に絡んでくる。

    それが本稿で扱う国際NGO団体「反差別国際運動」(IMADR)である。一般的にはあまり聞きなれない団体ではあるが、おそらく本書を手に取った方ならまず一度は、聞いたことがあるだろう。

    なお通常、国内の活動拠点を示す場合は、反差別国際運動(IMADR―JC)と呼ぶが便宜上、本稿では「IMADR」で統一して進めて行く。
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    伊藤和子 人権屋弁護士が国連悪用でAVやアニメ規制を図る

    伊藤和子=人権屋弁護士が国連悪用でAVやアニメ規制を図る


    togetter まとめ
    国連を悪用してAVやアニメ規制を図るフェミニスト人権屋の論理 より
     

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