高橋史朗の記事 (1/1)

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    高橋史朗氏「慰安婦文書の申請書は米公文書と矛盾」 歴史認識問題研究会シンポジウム

    高橋史朗氏「慰安婦文書の申請書は米公文書と矛盾」 歴史認識問題研究会シンポジウム


    産経ニュース 2016.11.30
    高橋史朗氏「慰安婦文書の申請書は米公文書と矛盾」 歴史認識問題研究会シンポジウム

     歴史問題を客観的事実に基づく検証などに取り組む民間団体「歴史認識問題研究会」は30日、東京都内で発足記念シンポジウムを開いた。会長の高橋史朗・明星大特別教授は、日中韓を含む8カ国の団体などが国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」に提出した慰安婦に関する文書の登録申請書の内容に関し「米国立公文書館所蔵の文書が立証する歴史的事実と矛盾している」と指摘した上で「『作成者の意図を超えて歪曲または変更』するものだ」と述べ、登録されるべきでないとの認識を示した。

     高橋氏は記憶遺産への事実上の登録可否の判断は、来年1月と4月に行われるユネスコ登録小委員会で決定する見通しとの認識を示した上で「どういう方向になるか、ここが正念場だ」と訴えた。

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    高橋史朗氏の経歴

    高橋史朗氏の経歴


    ハーバービジネスオンライン
    南京事件記憶遺産登録反対意見書の起草者・高橋史朗の正体
    ――シリーズ【草の根保守の蠢動 特別編】
     より転載

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    【まこさく加筆】
    この記事は、「高橋史朗」で検索すると、私の環境ではウィキペディアに次いで2番目に表示されています。おそらくみなさんの環境でも上位に表示されていると思いますので、ご存知の方も多いかも知れません。筆者は「日本会議の研究」で有名な菅野完氏です。

    我々保守とは相反する主張の方なので、反日的表現や主張で溢れている記事になるのですが、私は逆にそういう立場の方が書く文章の中に、対象となる保守の方の赤裸々な部分が描かれていると思っています。そういった事も含めて、その保守の方を理解する上で、貴重な資料とも思っています。また、我々にとっては当たり前の事柄が、反日的立場の人にどのように捉えられているのかを考察する上でも、貴重な資料となっていると思っています。

    以上の事をご了承いただいた上でご覧いただければと思います。
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    歴史認識問題研究会発足

    歴史認識問題研究会発足


    産経ニュース 2016.09.30
    慰安婦文書の記憶遺産登録申請は出来レースだ! 1日発足の「歴史認識問題研究会」は登録阻止へ反論書提出の構え

    東京基督教大教授の西岡力氏(左)と、明星大特別教授の高橋史朗氏 慰安婦や南京事件などの歴史に関する問題を客観的事実に基づいて検証し、積極的な対外発信に取り組む民間団体「歴史認識問題研究会」が1日に発足する。会長の高橋史朗明星大特別教授は30日、東京・内幸町の日本記者クラブで記者会見し、日中韓を含む8カ国の民間団体などによる国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(記憶遺産)への慰安婦問題に関する文書の登録申請は、ユネスコと民間団体の「出来レースだ」と批判。登録阻止に向けて11月末までに反論書をまとめ、ユネスコに提出する方針を明らかにした。
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    高橋史朗 米国での反日プロパガンダの実態・影響・原因

    高橋史朗 米国での反日プロパガンダの実態・影響・原因


    iRONNNA
    「性奴隷」というプロパガンダ 慰安婦問題をめぐる法人いじめ
    『Voice』 2015年5月号 より


    高橋史朗(明星大学教授)

    米マグロウヒル社への「訂正勧告」


    三月五日、自民党本部で開催された外交・経済連携本部・国際情報検討委員会合同会議で、米世界史教科書(マグロウヒル社)の慰安婦・南京記述の具体的問題点と米歴史学者一九人の声明の背景と問題点について講演した。その後、八日から渡米し、ニューヨーク、ロサンゼルスでも、同趣旨の講演をさせていただき、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコの総領事、首席領事らにも資料をお渡しして説明した。
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