2016年09月の記事 (1/3)

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    慰安婦問題に関する保守運動の歴史

    慰安婦問題に関する保守運動の歴史


    「慰安婦」問題をめぐる報道を再検証する会 2015年3月1日日曜日
    右派運動と「慰安婦」問題バッシングの歴史 より転載
    ※人名については敬称略
    【「慰安婦」問題をめぐる報道を再検証する会の趣旨】
    日本軍「慰安婦」問題についての報道や出版物を検証し、右派による「慰安婦」問題攻撃に対抗するための情報発信を目指します。当ブログはこの会のメンバー有志によるものであり、各投稿は基本的には会の認識や意思を反映していますが、文責は各投稿者にあります。

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    【まこさく加筆】
    1986年 竹林はるか遠く-日本人少女ヨーコの戦争体験記 アメリカで出版
    戦争の悲惨さを訴える資料として、アメリカでは優良図書に選ばれ
    中学校用の教材として多くの学校で使用されている(wikiより)
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    ケント氏の裏側を知って評価する

    リテラ
    ネトウヨ文化人として復活したケント・ギルバートの正体(後)
    ケント・ギルバートはなぜ突然ネトウヨになったのか? 背後に右派人脈とビジネスのにおい
    宮島 みつや 2015.12.10

    ケント・ギルバート 『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)YOUはいつからネトウヨに?──。憲法攻撃に歴史修正主義、安倍首相礼賛発言を連発し、今や、右派論壇から引っ張りだこになっているアメリカ人タレント、ケント・ギルバート氏。前回の記事では、1980年代に“外タレブーム”を巻き起こしたこの人物がもともと右派思想の持ち主でもなんでもなく、むしろ、憲法9条擁護や在日韓国・朝鮮人への同情的な発言をしていたことを指摘した。

     そしてもうひとつ、本サイトが記事にしたのが、ケント氏がさまざまな事業に手を出し、そのいくつかに失敗しているという事実だった。

     1989年には外国人を講師とする英語学習塾「ケント・ギルバート外語学院」を華々しく開校するも、90年に所属していた外国人講師2人が大麻取締法違反で逮捕されるなどスキャンダルを引き起こし、95年には閉校に追い込まれた。
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    テキサス親父日本事務局の幸福の科学に対する見解

    敵を見間違うな!


    藤木俊一氏(Shun Fergusonさん)のフェイスブック より

    2014年2月6日

    幸福実現党、幸福の科学に関して、私やテキサス親父に様々なメッセージをお送り頂いていますが、これに関してテキサス親父日本事務局もテキサス親父自身も全く問題を感じていません。

    日本を貶めている敵に対して戦っている、同じ目的を持っている個人や団体は、その所属する団体に限らず、私達は協調路線を貫きます。
    私は、何回も何回も行っていますが、「敵を見間違うな!」と言う事です。

    論破プロジェクトの藤井代表ともこの件については話をしました。
    様々な憶測が飛び交っているようですが、私がここで述べる事が事実で、それ以外は嘘だと思って頂いて結構です。私も藤井氏も当事者です。その当事者間の話ですので、それ以上でも以下でもありません。
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    風岡典之宮内庁長官が退任

    宮内庁長官に山本氏昇格 次長は危機管理監の西村氏


    産経ニュース 2016.9.23 より

     宮内庁の風岡典之長官(70)が退任し、山本信一郎次長(66)が昇格する人事が23日の閣議で正式に決まった。後任の次長には内閣危機管理監の西村泰彦氏(61)が就任する。いずれも26日付。

     天皇陛下が「生前退位」への意向を強くにじませるお気持ちを表明されたことを踏まえ、政府は23日にも有識者会議を設置するなどして議論を始める方針で、山本氏は首相官邸と連携して必要な法整備を目指す。

     風岡氏は平成17年4月に宮内庁次長に就任、24年6月から長官を務めた。昨年4月にパラオ、今年1月にはフィリピンで天皇、皇后両陛下による戦没者ご慰霊を実現させ、天皇陛下のお気持ちご表明の対応でも中心的な役割を担った。

    平成28年9月26日 宮内庁人事

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    ↓↓↓退任となった風岡前長官について
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    カルト化からママを救う 対談 開沼博×村中璃子(後篇)

    カルト化からママを救う


    WEDGE Infinity
    WEDGE REPORT 4月21日
    放射能と子宮頸がんワクチン
    カルト化からママを救う
    対談 開沼博×村中璃子(後篇)

    Wedge編集部

    福島の被ばくと子宮頸がんワクチン。弊誌Wedgeが取り上げ続けてきたこの2つのテーマには似通った問題が潜んでいる。福島出身の社会学者、開沼博さんと、医師・ジャーナリストの村中璃子さんが、縦横無尽に語り尽くす。
    ※本記事は4月20日発売のWedge5月号の記事の一部です。

    ※前篇はこちら
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    不安に寄り添う怪しげな「支援者」 対談 開沼博×村中璃子(前篇)

    不安に寄り添う怪しげな「支援者」


    WEDGE Infinity
    WEDGE REPORT 4月20日
    放射能とワクチン
    不安に寄り添う怪しげな「支援者」
    対談 開沼博×村中璃子(前篇)

    Wedge編集部

    福島の被ばくと子宮頸がんワクチン。弊誌Wedgeが取り上げ続けてきたこの2つのテーマには似通った問題が潜んでいる。福島出身の社会学者、開沼博さんと、医師・ジャーナリストの村中璃子さんが、縦横無尽に語り尽くす。
    ※本記事は4月20日発売のWedge5月号の記事の一部です。
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    池田大作 博士の独り言 II より

    池田大作


    博士の独り言 II  2012年5月31日
    カルトの対策と研究 より

    【いただいたコメント】
    池田大作(現名誉会長)は、大田区大森北二丁目十三番地で生まれました。この場所は朝鮮人部落です。父は全羅南道人出身の在日朝鮮人、海苔漁師の成田作。ただ、親の代に帰化している。しかし、幼少のころから、朝鮮部落で育った彼のメンタルは、朝鮮人といえよう。池田大作の朝鮮名は、成太作(ソン・テジャク)である。日本名の池田大作は、朝鮮名よりとっている。父親の名・田と母親の姓・池をつなげると、池田になります。幼少の頃.たごさくさんといわれたのが嫌で大作に改名しています。
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    伊藤和子 VS 高橋史朗

    伊藤和子 VS 高橋史朗


    iRONNNA 高橋史朗
    「性奴隷」というプロパガンダ 慰安婦問題をめぐる法人いじめ
    『Voice』 2015年5月号
     シンポジウムに対する抗議デモ より

     ところで、期するところがあり、二年半前から在米占領文書研究のため、毎年二月、三月、五月、八月、九月、十二月に渡米(英)し、首都ワシントンD.C.の議会図書館・国立公文書館を研究拠点として、レンタカーで全米の九つの大学・研究施設と英サセックス大学を訪れ、その最新の研究成果の中間報告を拙著『日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと』(致知出版社)として出版したところ、十カ月足らずで、五刷二万五〇〇〇部発行した。その研究の傍ら、全米各地に設置された慰安婦碑・像(八カ所)のすべてを調査し、現地の関係者にヒアリングを行ない、車での走行距離は一万㎞を超えた。
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    高橋史朗 米国での反日プロパガンダの実態・影響・原因

    高橋史朗 米国での反日プロパガンダの実態・影響・原因


    iRONNNA
    「性奴隷」というプロパガンダ 慰安婦問題をめぐる法人いじめ
    『Voice』 2015年5月号 より


    高橋史朗(明星大学教授)

    米マグロウヒル社への「訂正勧告」


    三月五日、自民党本部で開催された外交・経済連携本部・国際情報検討委員会合同会議で、米世界史教科書(マグロウヒル社)の慰安婦・南京記述の具体的問題点と米歴史学者一九人の声明の背景と問題点について講演した。その後、八日から渡米し、ニューヨーク、ロサンゼルスでも、同趣旨の講演をさせていただき、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコの総領事、首席領事らにも資料をお渡しして説明した。
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    IMADR 同和・沖縄・アイヌ 三者をつなぐ国際NGO

    IMADR 同和・沖縄・アイヌ 三者をつなぐ国際NGO


    示現舎  2015年11月27日 三品 純
    同和・沖縄・アイヌ 三者をつなぐ国際NGO「IMADR」とは? より

    差別禁止法を求める市民活動委員会設立総会

    示現舎は「同和」「在日」を中心に「沖縄」「アイヌ」といった問題を取材してきた。もうご承知の通り、これらの団体、問題は日本ではタブーをとされており、一般メディアで仮に擁護、啓発記事が掲載されたとしても、批判記事が大々的に報じられることは稀だ。

    そして現在、沖縄の普天間飛行場移設の他、アイヌ問題、またヘイトスピーチ規制が議論される中で、ある団体が横断的にこの問題に絡んでくる。

    それが本稿で扱う国際NGO団体「反差別国際運動」(IMADR)である。一般的にはあまり聞きなれない団体ではあるが、おそらく本書を手に取った方ならまず一度は、聞いたことがあるだろう。

    なお通常、国内の活動拠点を示す場合は、反差別国際運動(IMADR―JC)と呼ぶが便宜上、本稿では「IMADR」で統一して進めて行く。
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