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    zakzak 夕刊フジ
    【喫煙を考える】受動喫煙防止対策の強化案(2) 
    「たたき台」修正・見直しはオープンな議論と説明を

    2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて受動喫煙防止対策の強化を急ぐ厚生労働省は、「病院や小中学校などは敷地内全面禁煙」「飲食店や駅・空港ビルなどは喫煙室以外の建物内禁煙」「違反した施設の管理者や喫煙者本人には罰則を科す」などの「強化案(たたき台)」を作成。10月31日と11月16日二度にわたり、関係団体への公開ヒアリングを実施した。参加した関係団体からは、厳しい規定に「非現実的」「実効性に欠ける」と見直しを訴える声が多く上がった。
    (中略)
     日本遊戯関連事業協会も、「パチンコとたばこは切り離せない」とし、ホールの全面禁煙化に対する顧客へのアンケートで31・2%が「絶対反対」と答えたことを公表。さらに、風営法(施行規則第8条)に「客室内部に見通しを妨げる設備を設けないこと」という制約があることや、改築するごとに内検検査で2週間以上営業がストップすることなどを挙げ、「極めて特殊性の高い業種」であることを訴えた。

    受動喫煙防止対策に在日パチンコが必死に抵抗してますね。
    昨日の瀬戸さんのブログもこの件についてのお話でした。
    厚労省禁煙案でパチンコ店を潰せ! パチンコマネーにたかる議員の妨害圧力を監視せよ
    ↑禁煙案による台の稼働率低下などのお話が書かれています

    最近は本当に飲食店をはじめ、喫煙可能なお店って少なくなりました。
    私がよくコーヒー豆を買うコーヒーショップは
    いつまで経っても禁煙にしないので、お店でコーヒーを飲まなくなったのですが
    先日、豆を買った時にサービスコーヒーをいただくことになり
    たまたま席が空いてて座っていただいたのですが
    ふと壁をみるとコア時間(10~18時だったかな?)は全席禁煙にしましたと
    貼り紙がしてありました。気のせいか店内も雰囲気が良くなったような気が。
    完全禁煙になるのも時間の問題です。

    そして、飲食店だけでなくいろんなところで禁煙になっているので
    パチンコ店だけは特別に・・・なんてできないから、抵抗したって無駄ですね。
    完全禁煙にできないのなら、建物内に吸う人のための喫煙ルームを作りましょうって事です。
    お金もスペースも要りますけどね。

     東日本大地震の時に電力不足となって、日本国民や産業界が節電に協力した時も、一番最後になって嫌々ながら協力したのはパチンコ業界だった。

     今回はお得意のパチンコマネーを使って政治家に圧力をかけて、この厚労省の「喫煙室設置案」を葬ろうと暗躍すると思われる。これは今から監視を強めなければなりません。

     この流れの中で<国民(日本人)VSパチンコ業界(朝鮮人)>の対立構図が出来れば、その次の段階として、パチンコ業界の息の音を完全に止めることが出来るのではないかと考えます。

    瀬戸さんもこのようにおっしゃっています。
    国民全体でタバコNOの運動を盛り上げて、阻止しようとする国会議員を監視していかねばなりませんね。
    タバコNO=パチンコNO=在日NO!
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