スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    1月20日=Xday

    余命三年時事日記
    1449 2017/1/5アラカルト


    これまでの情報を整理してみると
    おそらく、入管通報と第3次告発が1/20の予定という事なんでしょうね。
    そして一通り告発が終われば再告発に入り
    その時には委任状ではなく、1000通単位での告発状でもって告発を予定しているので
    「仮称(日本再生1000人の会)原告団を設定する」とあるのですね。
    その際に官邸メール41号からはリニューアルされて実況中継型になるそうです。
    もしかすると再告発の第一弾も1/20なのかもしれません。

    下記、関連個所をまとめて、上記事項に関しては赤字にしてみましたのでご参考まで。



    余命三年時事日記
    1373 東京地検返戻文書の疑問18 12/14

    さて諸々、整ってきたので、入管への集団通報の準備に入る。
    前回は「不法滞在の疑いあり」としての通報であったが、今回は「二重国籍の疑いあり」
    「便衣兵の疑いあり」ということになる。

     二重国籍については蓮舫のような、帰化において国籍離脱証明書が提出されていない事例が万単位で存在することが確実視されている。また外患罪の適用下においての通名使用はテロゲリラ便衣兵として放置できない事案である。
     今回は、現状、官邸メールで実施されている曜日の末尾制限で対応したい。
    一応、数字の目安を提示しておいたので、みなさんでリスト作りをお願いしたい。
    その後は、前回同様に簡易ツールをお願いして、1月に開始の予定である。
    簡易ツールの作成については、個人と企業との区別その他はおまかせする。
     前回は開始当日に、朝日新聞とヤフー、そして反日勢力に叩かれたが、今回はその連中も対象に入っている。確信犯としてどこまで頑張れるか楽しみである。

    0 (政治家)
    .....落選中、引退にかかわらずあげていただきたい。労組幹部でも結構である。

    1 (在日企業、パチンコ関連企業)
    .....電通やソフトバンク等、メディアを除く。在日企業の定義にはこだわらない。

    2 (弁護士、韓国人弁護士)
    .....日弁連における帰化弁護士、在日弁護士。

    3 (芸能人、ジャーナリスト)
    .....関係プロダクション、個人。

    4 (新聞、テレビメディア)
    .....大手全紙。全テレビ局。主要ローカルを含む。

    5 (日教組、反日組織)
    .....国籍条項が廃止されてから在日の巣。全国組織の組織通報。

    6 (官公庁、全国自治体)
    .....国政各省庁。また、当初は5大都市の市、区役所レベル。

    7 (暴力団、しばき隊、のりこえネット等、また、反日ブログサイト)
    .....組織と代表者名。

    8 (民団、朝鮮総連、朝鮮人学校、その他関連機関)
    .....全国存在施設名。

    9 (反日市民グループその他)
    .....反日声明や呼びかけ等を行う組織。学者グループ。個人。

    ところで官邸メールであるが、予定の告発が一通り終わった段階で、全体を再告発する予定なので、これに合わせて余命41号から実戦にリニューアルされる。いわば実況中継だ。
     たとえば「○月○日、朝日新聞を告発した」あるいは「○月○日返戻された」という具合である。
     また、現状、委任状をもって告発しているが、いよいよ、それぞれブログにアップしたリストの告発状を選択していただき、それをまとめた集団告発に移行する。
     朝日新聞とか毎日新聞とか、一つずつの告発事案を提示しておき、その告発状に署名押印するだけというものだ。これを500通、1000通~5000通とまとめて告発するという方法である。
    情けない話だが日弁連の弁護士に代理人になる勇気のある者が皆無のため、最初から最後まで我々でやらなければならない。





    余命三年時事日記
    1449 2017/1/5アラカルト

    第三次告発はまだ件数が確定していないが、すくなくとも70件以上となる。第一次と、第二次を合わせると100件をはるかに超える。
    現状、お預かりしている委任状6000通ほどは、すべて使い切る。並行して告発人OKのみなさんを主体に仮称(日本再生1000人の会)原告団を設定する。

    委任状をいただいている方にはその住所宛て、署名、捺印するだけの告発状を送付するのでヤング倉庫の方に返送いただきたい。この書類については山田三郎名義で送付されるが、いろいろな事情で受け取りに問題のある方はお手数でもその旨をお知らせいただきたい。倉庫宛てに、あるいはブログの方でも専用ファイルを設定するのでご連絡いただきたい。
    なお、ブログにはpdfで個々の告発状を貼り付けるので、ご面倒でもプリントアウトしていただいて、署名捺印後、送付をお願いしたい。1000通ごとにまとめて告発する。

    第一次告発が憲法違反生活保護費支給と朝鮮人学校補助金支給問題が主力で、第二次告発が新聞とテレビメディアであった。
    第三次告発で現状、予定されているものが以下であるがこれよりは確実に増えると思う。
    労働ユニオン、しばき隊、のりこえネット、信恵、伏見グループ、読売テレビ、横浜地検、東京地検、沖縄地検、(地裁、高裁、最高裁)異常裁判官、外国人生活保護費支給全国知事、北星学園告発関係者、在日弁護士および組織、滋賀弁護士会、朝鮮人学校補助金支給要求者、教育委員会、日教組、管、野田、前原、小宮山、沖縄市議会、京都宇治市議会、反日偏向プロバイダー、山城釈放要求刑法学者、コリアNGOセンター、.....その他。

    なにしろ上記の告発事案を見れば一目でわかるとおり、過去3年間の悪夢の民主党政権下の精算と同時に、戦後70年を取り戻そうとしているのである。反日勢力の考えが、国政においてまさに日本を貶める形になっているのは、とりあえずは日本人の問題であるが、
    外国人勢力が蚕食となれば話は違う。
    外国人参政権とか人権擁護やヘイトに関する公的機関が在日帰化人に汚染されている状況が、次々に明らかになっている状況では、日本国民の1割が覚醒するのに、もう、そんなに時間はかからないだろう。

    送付する告発状については、ブログにおいて、その内容を掲載する。とにかく在日や反日勢力の異常な反日行動と蚕食には怒りを通り越して敵意を感じる者も多いだろうが、とりあえず平和的なランディングを目指したい。
    しかし、中国も韓国も北朝鮮も現状の改善を考えている様子は見られないから、その可能性は低いだろう。
    安倍シナリオが「日本を取り戻す」一直線であるから、素直に考えればハードランディングは避けられない。第一次、第二次の告発は地検が起訴しやすいように事実関係に争いがない事案を簡単に記述しておいたが、全返戻でその気遣いは必要がないようだ。
    第三次告発は自浄が可能かどうかを見極めるため横浜地検、東京地検も告発対象としている。まさに前代未聞である。
    余命読者の半数が、この1000人告発に参加すれば安倍総理の「日本を取り戻す」作戦と余命の「日本再生大作戦」はほぼ成就する。Xdayは20日の予定である。



    関連記事
    スポンサーサイト

    コメント

    管理者のみに表示

    トラックバック

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。