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    1452 これまでの流れ 余命さんからの解説

    余命三年時事日記
    1452 2017/1/7アラカルト


    コピペのみなのですが、わかりやすいように区切ってみました。

    従前から、余命では安倍総理の在日や反日勢力の一括駆逐作戦に言及してきた。ガセネタ、妄想ブログの言う「にこっと笑って人を切る」安倍総理の正体も余命が言うとぼかされる。これほどに、余命も安倍総理も堂々とあからさまに動いても彼らは気がつかなかった。 すべては在日と反日勢力のおごりと慢心、そして油断であろう。
    中国に対して一歩も引かず、韓国に対しても北朝鮮に対しても毅然と対応する政権への応援歌、応援メッセージとして今回の外患罪告発運動は重要である。過去において、このような護国、保守運動は例がない。

    中国空母の太平洋進出に対して米国が動き出した。オバマの指示ではない。オバマに切れた軍が独自に動き出している。北朝鮮関係の告発が相次いでいる。また韓国駐在の大使、領事の引き上げなど一昔前なら国交断絶、即、宣戦布告ものである。

    対決色が強まるなかでは親中、親韓が党是である公明党との連立は解消せざるを得ない。人権擁護を偽り、また外国人参政権を推し進める政党の排除は当然の流れである。
    政権が反日勢力に対し、手始めとして共謀罪を持ち出しているが、これはあからさまな公明党への踏み絵である。極言すれば離縁状を突きつけたと言ってもいいだろう。

    第一次安倍内閣が倒れたときの在日や反日勢力の喜び方は異常であった。メディアは当然報道してなかったが、戦後を取り戻すとした安倍総理の手法に前回記述した[彼らにとっては恐怖の外患誘致罪の適用]が含まれていたからである。
    そして安倍晋三の政権復帰。その時の安倍たたきは尋常ではなかった。彼らにとって安倍総理はまさに死刑執行人の登場であった。これを当時、余命は「彼らにとって安倍総理の政権復帰は、まさに悪魔との邂逅であった」と記述している。

    今回の告発作業は、国会答弁にもあるように、外患罪は戦争のような有事が起きてからからではなく、その前段で適用されるということに基づいている。事象が現在進行形で動いていることから、結果を見てから次の対応では遅すぎるのである。
    従って、今回告発では唯一例外として検察の告発事案がある。これは第一次、第二次の告発状返戻に関するものではなく、横浜地検、沖縄地検、東京地検、それぞれが第三次告発に書類返戻あるいは不起訴として対応しないことを前提としている。処分と同時に官邸とともに動き出す段取りである。最初は処分担当者及び担当部署ということになるだろう。
    安倍総理に外患誘致罪で虎視眈々と狙われていては安眠は難しかろう。ご愁傷様!

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