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    1461 公明党との決別の始まり

    余命三年時事日記
    1461 2017/1/9 アラカルト②

    .....総理官邸としては、20日の国会での共謀罪をえさにしての反日勢力あぶり出しと、余命の入管通報、外患罪告発に対する検察の動向を見極めての対応となるだろう。
     地検はともかく高検まで汚染ということであれば指揮権を発動する可能性が高い。
     共謀罪が提出となれば、公明党との連立解消が焦点となる。連立が解消されれば標的が完全に一体化するから治安当局は動きやすいだろう。長年、この連立が「日本再生のネック」となっていただけに安倍総理の「日本を取り戻す」作戦は加速しそうだな。


    1月20日=Xday から色々と目まぐるしく動きそうです。
    公明党との連立解消となれば、創価学会にもメスが入るでしょうね。

    カルトは人の心が弱っている時にスーッと入ってくるそうです。
    うちの母の田舎でも、終戦後に引揚者のところに来て創価学会が勧誘していたらしいです。
    ずっと長い間檀家だったお寺さんと決別して、創価学会に入ってしまう人も居たようですが
    お寺さんは戦時中に力になれなかった事を悔いておられたのか
    一旦、創価学会に入ってしまった檀家さんがいても
    周りの人達に説得されて戻って来られたら
    快く、何事もなかったかのように受け入れられていたとの事です。
    このように昔はまだ緩かったらしいのですが
    今は抜けたくても抜けれないようですね。

    総連、民潭が力をつけてきたように創価学会も力をつけて
    1999年に公明党は連立与党にまでなってしまいました。
    国土交通省を牛耳ってきたので、民主党政権時には下野したものの
    政策はそのまま引き継がれて、各地の交通機関、駅などにはハングルが表示され
    九州新幹線は開通当初から、車内アナウンスに支那語と朝鮮語も入れられてしまいました。
    同じ車両でも乗り入れしている山陽新幹線の間は、日本語と英語だけなんですけどね。
    私は時々利用するのですが、初めて乗った時には目眩がしそうでした。
    さすがに車内にはハングルの表示はないので、それだけが救いです。

    公明党を政権、与党から叩き出し、そして国内が掃除されれば
    交通機関のハングルも消える事になるでしょう。
    九州新幹線のアナウンスも一刻も早く、日本語と英語だけになることを願って止みません。
    公明党との決別の始まりを知らせる鐘は、1月20日に響き渡る事となるようです。
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