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    1266 西田昌司とヘイト法(東京MXに関して)

    西田さんが東京MXの件に関して、ヘイト法も含めて言及されています。

    余命三年時事日記
    1266 11/6アラカルト②

    .....西田昌司はよく知っている。余命が政治家としては安倍総理を含めて10本指に入ると評価している男である。ヘイト法の対応も実に見事だった。



    週刊西田 Satellite 一問一答


    ■東京MXの番組がヘイトだと抗議されている件に関して■
    ・とんでもない言いがかり。
    ヘイトスピーチに該当するはずがない。バカヤローと言いたい。
    ・ヘイト法はモラルを法律にした。禁止規定は書かずに理念法にした。
    ・禁止規定を設けなかった理由→自由な言論空間が維持できなくなる可能性がある。
     →気に入らない事をヘイトスピーチだと言われると物が言えなくなる。
    ・自分に都合の悪い事だとヘイトスピーチだと言う、自分の主張は言論の自由だと言う。
     このように、一方的な権利の行使、自由を言う事は、民主主義のモラル違反。
    ・外国人が日本の制度に口出しするのは主権侵害。
    ・朝日新聞が外国人による主権侵害への批判をヘイトスピーチと書いているのは
     いかがなものかと思う。

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    コメント

    くろねこさん、こんばんは。
    私も最初は、なんでこんな法律を作ってしまったんだろうと思いました。

    記事中の西田氏の動画はご覧になられましたでしょうか?
    西田氏はモラルを法律にしたと言ってます。
    よく考えてみたら、ヘイトヘイトと叫んでる人がいなくなれば
    この法律って、あってもなくても大して変わらないと思うんですよ。
    じゃぁ、何のために作ったのか、なんとなくわかる気がしませんか?


    西田昌二議員がヘイトスピーチ法の立案に尽力しま
    したが、何故彼が日本で10本の指に入るほどの優れた
    政治家なのか理解出来ません。彼ははっきりと所謂規定
    がなかなか出来ないヘイトスピーチをした日本人を取り締
    まると言ってます。なぜ余命じいさんは彼を擁護するのか、、、
    出来ればお答えいただきたい。
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