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    政治的発言はヘイトではない

    ニュース女子での西田議員のお話を、動画にしている方がいらっしゃったので
    お借りして、西田議員のお話の内容を紹介します。

    政治的発言そのものは絶対に守られるべき物で、ヘイトスピーチとは別の物ですから
    政治的発言はヘイトスピーチにはならないと言ってきた訳です。
    こういった整理をしてきたにも関わらず
    ニュース女子がBPOに訴えられている内容が
    『(ニュース女子が)「韓国人の団体が、なぜ沖縄で反基地運動をしているの?」という発言をしたら
    在日韓国人の女性が、そのこと自体をヘイトだと言っている』という事。
    何を言ってるんですか、それは正に政治発言そのもので自由にすべきだ。
    自由にできる政治発言をヘイトスピーチだと言う事自体、とんでもない思い違いです。
    これは本当に恐ろしい事です。
    むしろ、ヘイトスピーチが出てきた背景にあるのが、正にニュース女子の事なんです。
    つまり、在日外国人であるが故に、自分達が少しでも不利な事を言われると
    それ自体が「差別だ、人権侵害だ、ヘイトだ」として、それがBPOに訴えられる。
    そうすると自由な言論ができない。その事自体が言論空間を歪める訳です。
    それが在日特権を許さない会ができた背景。
    ヘイトはいけないけれど、逆に言えば、在日を振りかざして政治発言をする。
    政治発言をするのは自由です。しかし、政治発言をしているにも関わらず
    (別の)政治発言をしている人に対して、差別発言をしているとして
    差別論壇に変えてしまうのは、もの凄く卑怯で言論を歪めてしまう一番の元。
    そして戦後の日本は、これがずっとある訳です。
    特にマスコミは歪んだ言論空間の中で生きてきてしまっている。
    東京MXはこの事について、堂々と反論すべきなのです。

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    余命三年時事日記 1/7
    1453 日韓断交アラカルト

    日韓断交へ一直線関連特集
    日韓関係は重要な局面になっているのだが、日本国民の反応はいまいちどころか、韓国なんかどうでもいいという、実に冷ややかな反応である。
     投稿の数は多いが、みな危機感と言うよりは、面白がっているというか、ざまあみろ的な雰囲気でどうコメントしていいかわからない。まあ、どうでもいいよな。これが世論だ。

    3/10に朴槿恵大統領の弾劾が決定したのですが
    1月初めに余命さんがおっしゃっていたように、韓国なんてどうでもいい という感じですね。
    ただ、祖国の言動を嘆いておられる韓国人の方や帰化人の方もいらっしゃって
    その方達は、本当に気の毒だと思います。
    中には同胞である北朝鮮に対しても、意見を述べておられる方がいらっしゃるのですが
    北朝鮮はテロ国家で日本国内でも無茶苦茶やっていますし
    日本人にもパヨクな人がいて好き放題やっているので
    同胞を責めるお気持ちはとても良くわかります。

    保守と言われている論客の方々の中からも
    正男暗殺以前から、金体制の継続に言及する人が何人かいらっしゃって
    当ブログでもご紹介させていただいたのですが
    然るべき情報筋から、意図的に少しずつ情報を流しているのではないかと
    素人考えで妄想してしまっている今日この頃です。
    北は、チュチェ思想なんていう、反日反米のカルト思想で国をまとめてしまっているので
    将軍様にあたる人がいなくなれば、とんでもない事になってしまい
    継承権を持っている「言う事を聞く人」が必要なんでしょうね。
    国民の洗脳を解くのにも時間は必要でしょうし。
    本当に半島は厄介です。

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